次世代エネルギーカンパニーを目指す。緊急時優先給油・パトロール給油・軽油配達・重油配達・メガソーラー事業のヒラオカ石油株式会社(東京・大阪・名古屋)

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事業内容

メガソーラー事業

青い地球の未来のために
ヒラオカ石油の新エネルギー企業へ

2013年4月、ヒラオカ石油は熊本県荒尾市に、敷地面積約3ヘクタールのメガソーラー発電施設を建設、出力2Mwのメガソーラー事業を開始致しました。また、千葉県木更津市にも2Mwの第2号メガソーラー発電施設の建設、さらに、荒尾市の発電施設を0.75Mw増設に伴い、併せて2か所で4.75Mwの発電量を達成しております。

再生可能エネルギーの中でも太陽光は、枯渇の心配がなく、二酸化炭素の排出もほとんどない優れたエネルギー事業として注目しております。太陽光発電によるメガソーラー事業は、災害にも十分な強みを持ち、国内エネルギー自給率の向上に寄与するという社会貢献につながる点が、事業参入の決め手となりました。

ヒラオカ石油は次世代エネルギー事業を進めてまいります

東日本大震災以降、従来の原発依存のエネルギー政策から、地下資源エネルギー(石油・石炭・ガス)のこれまで以上に安定供給が求められています。

 

加えて、再生可能エネルギー(太陽光、風力、小水力、地熱、バイオマス)の活用、新エネルギー(シェールガス・メタンハイドレート)開発等、ヒラオカ石油はエネルギー環境を取り巻く新たな可能性や変革にも、積極性を持ってアプローチしていきます。